• 国産のおがくずと 米ぬかで栽培された 無農薬のきくらげ
  • 国産のおがくずと 米ぬかで栽培された 無農薬のきくらげ
  • 中華でも和食でも いろいろなお料理に お手軽に
  • 鳥取県の おいしい湧き水で のびのび育ちました
  • おいしいきくらげを お届けするために 心を込めて 育てています

純国産へのこだわり

安心・安全な"純"国産きくらげ

日本国内で消費されているきくらげは、そのほとんどが中国産です。
緑工房ではより安全に召し上がっていただくため、きくらげの菌床はもちろんのこと、栄養体であるおがくずや米ぬかも国産にこだわって栽培しています。
肥料まで国産にこだわった"純"国産のきくらげは、日本国内でも3%しか出回っていない、希少な存在です。
緑工房のきくらげは、あの「長崎ちゃんぽんリンガーハット」でも使われている、安心・安全なきくらげです。

中華料理だけでなくいろいろなお料理に

きくらげと言えば、どんなお料理を思い浮かべられますか? たまご炒め、八宝菜、とんこつラーメンなど、中華料理に多く使われているイメージがあると思います。
しかし、きくらげはくせがないきのこなので、実は中華料理に限らずカレーやすき焼き、パスタにスープと、さまざまなお料理に使っていただけるのです。
純国産きくらげ栽培・販売の緑工房では、きくらげを使ったたくさんのレシピを公開しています!
*きくらげのレシピ*はこちらから

水で戻すと約10倍に

「乾燥きくらげって、たった50gしか入っていないの?」と思われるかもしれません。
しかし、乾燥きくらげはなんと水でもどすと10倍になるのです。
ぬるま湯で15〜30分もどせばそのまま炒め物やサラダに使っていただけますし、スープやラーメンと一緒に煮込む場合は、乾燥状態のまま鍋に入れるだけ!
たったひとつかみで、栄養価の高いきくらげをたくさん召し上がっていただくことができます。

安心・安全をお届けするために

鳥取県のおいしい水だけで栽培しています

緑工房のきくらげは、「地元県民がおいしいと思う水ランキング」(※水を考えるプロジェクト調べ)でも上位にランクインしている鳥取県の水だけで栽培されています。
とりわけ、緑工房のきくらげ栽培に利用されているハウスに引いている水は、地元で「水汲谷(みずくみだに)」と呼ばれているほどおいしい湧き水が飲める場所です。
きれいで安全な地元の湧き水を使ってのびのびと育ったきくらげです。

よりよいきくらげをお届けするために日々研究に取り組んでいます

緑工房のきくらげを栽培しているハウスでは、より安全でおいしいきくらげを皆さまに召し上がっていただくため、日々研究を行っています。
たくさんの菌床を研究し、どんな状態で育てられたきくらげがどんな味や食感に育つのか、ほかのきのこと比べてどういった育て方がきくらげに適しているのかなど、まだまだ未知数なきくらげの可能性を引き出すため、さまざまな育て方を試して研究を重ねています。

日本で唯一の「きのこの研究所」とともに品質保持に努めています

昭和34年(1959年)から鳥取県に設立された菌蕈(きんじん)研究所は、一般財団法人日本きのこセンターが管理している日本で唯一のきのこの専門研究施設です。
日本国内の森林・山村の健全な発展、国民の健康増進、そして学術文化の向上に寄与することを基本理念として活動しておられ、緑工房のきくらげも菌蕈(きんじん)研究所とともに研究を進めております。

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