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【主治医が見つかる診療所】朝ごはんやお弁当に♪きくらげ入りだし巻き卵

朝ごはんやお弁当にぴったりなきくらげのだし巻き卵焼きです。ふんわり卵焼きの中のシャキシャキ感が楽しい!
たまごの卵黄にもビタミンDが多く含まれているので、きくらげ+卵黄でビタミンDがダブルで取れます! 子どももおいしく食べてくれますよ。

朝ごはんやお弁当に♪きくらげ入りだし巻き卵

材料(2人分)

生きくらげ 10g
たまご 2個
めんつゆ(または顆粒だし+しょうゆ) 大さじ1/2
みりん 大さじ1
サラダ油 適量

作り方

  1. 生きくらげ10gを軽く水洗いします。なお、乾燥きくらげを使う場合は1gの乾燥きくらげを40~50℃くらいのぬるま湯に30分程度浸して戻しておいてください。水で戻す場合は約6時間ほどたっぷりの水に浸して戻してください。
  2. 工程1.のきくらげをあらくきざみます。
  3. たまごをボウルなどに割り入れ、めんつゆ(または顆粒だし+しょうゆ)とみりんを入れてしっかり混ぜほぐします。
  4. サラダ油を薄くひいた卵焼き器に工程2.のきくらげを入れて炒めます。
  5. 工程3.の卵液を流し入れて、手前に巻いていきます。これを2~3回繰り返します。
  6. 粗熱が取れたら切り分けて器に盛りつけ、完成です。

※本レシピは、2020年3月12日のテレビ東京系主治医が見つかる診療所で放映された“免疫アップにがん予防栄養素&「新国民病」”で紹介されたレシピです。

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