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全国に3%しかない純国産のきくらげ 食の安全にこだわるリンガーハットに選ばれているきくらげです

緑工房の緑日報

【人気1位】肉厚生きくらげの刺身レシピ!茹で時間30秒ぷりこり食感

肉厚きくらげの刺身風~ぷりぷりこりこり食感がくせになる!
この記事の結論:生きくらげの刺身を美味しく作るポイント
・茹で時間はたったの30秒:沸騰したお湯にサッとくぐらせるだけで、最高の食感に仕上がります。
・必ず加熱してください:きくらげはきのこなので、生食ではなく必ず湯通しが必要です。
・生きくらげならではの食感:国産の肉厚な「生きくらげ」だからこそ楽しめる、ぷりぷり・こりこり感を堪能できます。

きくらげをゆでてお醤油でいただくだけのシンプルで簡単すぎるレシピですが、いちばん国産の肉厚きくらげの食感を実感できる一品です。

肉厚きくらげの刺身風~ぷりぷりこりこり食感がくせになる!のレシピ

なぜ「刺身風」?生きくらげだからこそ味わえる贅沢な食感

検索でも人気1位のこちらの食べ方。実は、みずみずしくて肉厚な「生きくらげ」だからこそ、その品質と食感の良さがダイレクトに伝わる特別なレシピなのです。純国産のきくらげを育てている私たち緑工房が、一番におすすめしたい自慢の食べ方です。

材料(4人分)

生きくらげ 50g
適量
わさび・しょうがしょうゆ・ぽん酢など 適量

作り方(茹で時間は30秒がベスト!)

  1. 生きくらげ50gを軽く水洗いします。なお、乾燥きくらげを使う場合は5gの乾燥きくらげを40~50℃くらいのぬるま湯に30分程度浸して戻しておいてください。水で戻す場合は約6時間ほどたっぷりの水に浸して戻してください。
  2. 鍋にお湯を沸かし、沸騰したら工程1.のきくらげを入れ、30秒ほどで引きあげます。ここが食感を活かす一番のポイントです!
  3. 器に盛りつけ、完成です。わさびしょうゆ・ぽん酢など、お好きな調味料を添えてお召し上がりください。
生姜醤油や酢味噌などもおすすめ♪ いろいろな味できくらげの食感を楽しんでください。
※きくらげはきのこなので、生食をおすすめしておりません。表面についた見えない虫などを取り除くためにも、必ず加熱してからお召し上がりください。

肉厚きくらげの刺身風~ぷりぷりこりこり食感がくせになる!

よくある質問(FAQ)

Q. きくらげは生でそのまま食べられますか?
A. 生食はおすすめしておりません。きのこ類ですので、表面についた見えない虫や汚れを取り除くためにも、必ず沸騰したお湯で30秒ほど加熱(湯通し)してからお召し上がりください。

Q. 乾燥きくらげでもお刺身風にできますか?
A. はい、可能です。ぬるま湯や水でしっかりと戻した後、生きくらげと同じように30秒ほどサッと茹でてお召し上がりください。

Q. おすすめの調味料やタレはありますか?
A. 王道の「わさび醤油」や「生姜醤油」のほか、「ぽん酢」や「酢味噌」などもよく合います。色々な味できくらげの食感をお楽しみください。

緑工房の生きくらげ・乾燥きくらげはこちらから

今回使用した生きくらげは、鳥取県で純国産にこだわって生産しています。
純国産きくらげの緑工房は、菌床から国産にこだわり、安心安全でおいしく、お求めやすい価格で、きくらげをご提供しております。ぜひ一度本物の食感をお試しいただきたいです。味も香りも食感も、今まで食べてきたきくらげとは全く異なります。ぜひ、こちらからご覧ください!

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