いろいろなお料理にきくらげを使いたい方へ
純国産乾燥きくらげのホールとスライスのセットをご用意!
乾燥きくらげにホールタイプ100gとスライス(刻み)タイプ100gのあわせて200gのセットをご用意しました。
1.ホールタイプの特徴
丸ごとの状態で乾燥されており、お好きなサイズにカットして使えるタイプ。厚みがしっかり残るため、プリプリ・コリコリの弾力ある食感を最大限に楽しめます。
▼戻し時間(ホールタイプ)
常温の水:約6時間
40℃程度のお湯:約15〜30分
時間をかけて戻すほどふっくら仕上がり、食感重視の方におすすめです。
2.スライス(刻み)タイプの特徴
最初から細かくカットされているので、カットの手間がなく、そのまま使えて便利。小さく薄いため戻し時間が短く、毎日の料理にサッと使えるのが魅力です。
▼戻し時間(スライスタイプ)
常温の水:約3時間
40℃程度のお湯:約15分
収穫後に洗浄 → 石づき除去 → カット → 天日干ししたもので、戻したらすぐ調理OK。忙しい日の料理や、毎日使いたい方にぴったりです。
【ホールのおすすめ】
きくらげとアスパラのバターしょうゆ炒め
子どもも大人もみんな大好きなバターしょうゆ炒めにきくらげのぷりぷり感をプラス!
【スライスのおすすめ】
きくらげとれんこんのにんにくアンチョビ炒め
れんこんきんぴらにシャキシャキなきくらげを追加!にんにくとアンチョビで味付け♪
【どちらにもピッタリ】
きくらげと豚バラのナンプラー炒め
油との相性抜群!お肉と戻したきくらげを炒めるだけ!忙しいママさんにおすすめ♪
美容・健康に注目の食材「きくらげ」
近年、テレビやラジオ・雑誌などでも取り上げられることが増え、注目されている国産きくらげ。これまでは中国産の乾燥きくらげが主流でしたが国産きくらげも食卓に上がる機会も多くなりました。きくらげはビタミンDをはじめ、さまざまな栄養価を誇るきのこです。感染症や花粉症の流行る季節に特集が組まれたり、ダイエット特集や骨粗しょう症予防の特集など、メディアでも多数きくらげが取り上げられています!
-
きくらげメディア情報一覧
-
緑工房のきくらげが選ばれる理由
1.中国産のものとは食感がまったく違います
緑工房の純国産きくらげと一般的に流通している海外産のきくらげの違いは、何といっても、味、香り、食感です。きくらげというと、味がなく、コリコリの食感を楽しむものというイメージが強いのではないかと思います。市販の外国産のきくらげは確かにそうですが、緑工房のきくらげは、まず食感が全然違います。海外産のきくらげは厚みが薄くて平たいものが多いですが、緑工房の純国産きくらげは耳たぶのように肉厚で、プリっとした食感とコリコリ感を同時に楽しめます。また、口に入れると、きのこ独特の香りと味も残っています。当社が独自に実施したアンケートでは、90%以上の方に食感、香り、味ともに緑工房のきくらげの方が良かったと答えていただいています。
2.鳥取のおいしい湧き水で完全無農薬栽培しています
鳥取で「水汲谷(みずくみだに)」と呼ばれるほどおいしい水が湧き出る谷のそばで、きくらげを栽培しています。山のミネラルを豊富に含んだ水と、すべて国産材料であるおが粉、ふすま、米ぬかなどを独自に配合した菌床(きくらげを栽培する土の塊)で育ったきくらげは、手作業でひとつひとつ丁寧に行い、洗って、人の手で選別して出荷しています。完全無農薬なので、安全で安心です。良い環境で大切に育てたからこそ、おいしいキクラゲができるのです。
3.きのこの研究所とともに、絶えず研究を重ねています
鳥取県にはきのこの研究所「日本きのこセンター菌蕈研究所」があります。この研究所と連携し、よりおいしく安心して召し上がっていただけるきくらげの研究をし続けてきました。これからも、栽培環境の管理、品質管理を徹底し、みなさまによりおいしいきくらげをお届けできるよう、日夜努力を重ねていきます。
→レシピはこちらからご覧ください。
乾燥きくらげの戻し方ポイントはこちら
▶【あさイチ】きくらげ大特集で紹介された乾燥きくらげの戻し方
▶【乾燥きくらげの戻し方_栄養価がちゃんと残る戻し方
商品仕様
| 原材料 |
乾燥あらげきくらげ(鳥取県産) |
| 内容量 |
乾燥きくらげ100g+スライス乾燥きくらげ100g |
| 賞味期限 |
製造日より1年 |
| 保存方法 |
開封前は冷暗所にて保存して下さい |
| 使用方法 |
開封後はお早めにお使いください。
40℃程度のぬるま湯で30分程度戻してからお料理にご使用ください。
|